カナダのつながりも確認できた

カナダ·道を歩けば様々な肌の色

ホームステイ先で昼の弁当を含め三食を食べ、学校を往復するだけならお金はほとんど使わない。コンパスカードに1ゾーン1か月分の定期を購入すれば、どこでも乗り降り自由。たまに学生とPUBにゆく程度で、最初の1か月はダウンタウンの中だけでの生活で、あまりお金を必要としなかった。バスは乗り放題、ダウンタウン周辺「ゾーン内」は滞在も2か月目に入り、週末には周辺の観光に出かけることもしばしば。交通費、宿泊費、食事代、アクティビティやツアー代金がかかる。

英語漬けの環境で子ども教育を頑張ってみたい!さらに3か月目は、大好きなクラフトビールの飲み歩きなど、、ノマネー、ノーファニー、の精神でお金も結構使った。もう少しセーブすることもできたと思うが、入ってみないと、飲んで食べてみないと、見てみないと分からない。これにはすべてお金がかかる。後で後悔しないためにも多少の経費は必要だ。<税金とチップ>レストラン等でのサービス料として、チップが10%から20%加算されると考えると、安くはなく、高いという印象になる。バンカナダの国税5%とBC州税7%、合計12%もの税金がかかる。

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  • 全体的に費用が下がるからもっと長く
  • 社員の中で知っている人がいれば

カナダで良い体験をしたいのです

アメリカ領となるアラスカに進入するにあたりマターネルの時は、薄いブランケット「たいてい柔らかい布のような物」を持ってきて下さいと言われます。で、小学校でお昼寝というのは、床にじかにそれを敷くだけなんです。薄いので、ほぼ床に寝ているのと同じ。1年生ともなると、通常の座った状態なんですが、机の上で腕組をし、その上に顔を置いて寝るだけみたいです。しかも15分程度。と決まっています。あと出入りドアも、○年生は、このドアから、△年生はこのドアから、大人は、基本校舎内には入れません。入る時は、ジムの方がいるセキュリティードアからになります。

せめて思いだけでも一緒に連れて南北教室ですが、廊下側からは、ドアにある小さな窓からしか教室の中が見えません。体操服もありません。教科書も基本ありません。日本のような体力測定もありません。私が小学校の時は、身長、体重を測ったり、だいたい保健室もありません。気分が悪かったりすると、親に電話されます。目の検査とかもありましたがそれもなし。通常、ケベック州の学校は1学年2クラス程度です。しかも、1クラス15-22人程度。でもうちの子供の学校は1クラス22-28人いるらしいです。

お互いに楽しい日常を過ごし

最初に訪れたバスション·スクエアにはいきなり驚かされた。には花があふれ、歴史を感じる古い建物、おしゃれなカフェ、小物売りの屋台、ストリート·ミュージシャンによる演奏など、中世ヨーロッパにタイムスリップしたかのような錯覚に陥る。通りそこからインナーハーバーの海岸に沿って歩く。右手に港、左手にフェアモント·エンプレス、正面にBC州議事堂が姿を現す。私はバンクーバーから日帰りで、ブッチャート·ガーデンとビクトリアを観光したが、正直1日では厳しい。

英語力の向上にする人は多いですしかし

は何のためにフェリーの移動時間がかかることに加え、ブッチャート·ガーデンとビクトリアのあるダウンタウンが離れているため、バスでの移動に時間がかかる。できればアフタヌーンティーを飲みながらゆったりとした時間を過ごしたい、そのためには最低でも1泊二日は必要だ。2010年のバンクーバーオリンピックのスキー場でもあるウイスラー冬だけでなく、オールシーズンのリゾート地として開発されたウイスラーウイスラー山とブラッコム山をつなぐゴンドラ「Peak2Peak」からの眺めは最高、のはずだった。しかし、あいにく私が訪れた日は曇り、深い霧で視界が悪く、ゴンドラに乗ったものの景色はほとんど見えなかったのが残念。幸い雨が降ってなかったので、以前からあこがれていたカヤックに初めて挑戦した。

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